世界にひとつだけのブーケ
>
ブーケ>豆知識
【ブーケ>豆知識】 の記事一覧
ヘッドドレス・ヘッドピース
お花で作った髪飾りです。
1輪ずつのパーツにしておけば、ちらして飾ることも、固めて飾ることもできるので便利です。
お好きな形に作ったり、リング状にして、花冠のようにつけることもできます。
1輪ずつのパーツにしておけば、ちらして飾ることも、固めて飾ることもできるので便利です。
お好きな形に作ったり、リング状にして、花冠のようにつけることもできます。
サムシングフォー
『結婚式の日に4つのサムシングを身に付けた花嫁は幸せになれる』という古くからヨーロッパで語り継がれてきた素敵な幸せのおまじないです。
Something Old(古いもの):祖先から受け継がれた幸せの象徴
Something New(新しいもの):新しい生活の幸運と成功の象徴
Something Bollow(借りたもの):幸せな隣人友人の幸福にあやかるおまじない
Something Blue(青いもの):花嫁の純潔、忠実と信頼の象徴
サムシングブルーのブルーの花をブーケに使うのも素敵です。
Something Old(古いもの):祖先から受け継がれた幸せの象徴
Something New(新しいもの):新しい生活の幸運と成功の象徴
Something Bollow(借りたもの):幸せな隣人友人の幸福にあやかるおまじない
Something Blue(青いもの):花嫁の純潔、忠実と信頼の象徴
サムシングブルーのブルーの花をブーケに使うのも素敵です。
タグ:サムシングフォー
ブーケトス
ブーケトスとはブーケを空に向かって投げるわけですが、発祥はアメリカ、結婚式が終わり、外で親類や友人・知人に祝福されるなか、皆の期待に応えて花嫁様が後ろ向きにブーケを投げ、受け取った女性が次に幸せになると言われています。
ブーケホルダーを使ったブーケやワイヤリングされたブーケ、キャスケードのような大きいブーケは、ブーケトスには向いていません。
ブーケトス用に小ぶりのブーケを別に用意する事が多いです。
ブーケホルダーを使ったブーケやワイヤリングされたブーケ、キャスケードのような大きいブーケは、ブーケトスには向いていません。
ブーケトス用に小ぶりのブーケを別に用意する事が多いです。
タグ:ブーケトス
ブーケセレモニー
ブーケ&ブトニアの由来を再現するセレモニーです。
あらかじめ出席者の何人かの方にお花を持っていただき、新郎がそのお花を受け取りながら入場し、ブーケにして新婦に渡します。
新婦が「YES」の返事としてブーケの中からお花を1本抜いて新郎の胸元に挿します。
皆さんの祝福のお花を束ねたブーケでのプロポーズの瞬間です。
幸せなお二人の姿に感動!のセレモニーですね。
あらかじめ出席者の何人かの方にお花を持っていただき、新郎がそのお花を受け取りながら入場し、ブーケにして新婦に渡します。
新婦が「YES」の返事としてブーケの中からお花を1本抜いて新郎の胸元に挿します。
皆さんの祝福のお花を束ねたブーケでのプロポーズの瞬間です。
幸せなお二人の姿に感動!のセレモニーですね。
タグ:ブーケセレモニー
基本は白い花
基本は白い花挙式用のブーケは白い花が一般的です。
白は「純潔」を表し、葉の緑は「永遠」を意味しています。特に白いユリは聖母マリアに捧げられたとされる純潔のシンボルです。
教会では必ず白と指定されるためだそうです。
白は「純潔」を表し、葉の緑は「永遠」を意味しています。特に白いユリは聖母マリアに捧げられたとされる純潔のシンボルです。
教会では必ず白と指定されるためだそうです。
ブーケのきれいな持ち方
ブーケはおへその少し下くらいで持ちます。 腕の力を抜いて、ひじを腰骨にそわせるようにゆったりと曲げ、ブーケの角度は前45度に傾けて持ちましょう。
小指一本、または小指と薬指の2本をホルダーにかけて持つとブーケが下を向きすぎるのを防げますよ。
前撮り写真の撮影前や挙式本番前に、ブーケが美しく見える角度を鏡で確認してみてくださいね!
小指一本、または小指と薬指の2本をホルダーにかけて持つとブーケが下を向きすぎるのを防げますよ。
前撮り写真の撮影前や挙式本番前に、ブーケが美しく見える角度を鏡で確認してみてくださいね!
ブーケ&ブトニアの由来
その昔、ヨーロッパでは、結婚を決意した男性が恋人にプロポーズをする日に、野花を摘んで作った花束(ブーケ)を持って愛する彼女の元に向ったと言います。
そして、プロポーズの言葉と共に用意した花束を彼女に送ると、彼女は承諾の印に花束の中にある花を1本抜き取り、彼の胸ポケットに挿しました。
これがブーケ・ブートニアの始まりです。
ですから新婦が持つブーケと新郎の胸を飾るブートニアは1対なのです。
ブーケに使われた花をブートニアに使います。
そして、プロポーズの言葉と共に用意した花束を彼女に送ると、彼女は承諾の印に花束の中にある花を1本抜き取り、彼の胸ポケットに挿しました。
これがブーケ・ブートニアの始まりです。
ですから新婦が持つブーケと新郎の胸を飾るブートニアは1対なのです。
ブーケに使われた花をブートニアに使います。